スワロフスキーについてビーズ【beads】作り方

ビーズbeadsのレシピや作り方のコツなど初心者の方にもわかりやすくご紹介。

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* 更新履歴 *
10/19
リングレシピ公開

10/5
ストラップアレンジ公開

9/14
雑記更新

8/24
オーバルモチーフレシピ公開



スワロフスキーの形状の種類について



ビーズアクセサリーには欠かせないスワロフスキー。
とても美しく光輝くスワロには、いろいろな形があって
その形によって番号が付けられています。


私が最初、ビーズを始めた頃不思議に思ったのがこの番号でした。
「一体なんだろう・・・この番号。。。。」(^^;;
形の種類によってそれぞれ名前のように番号がつけられていたんですね♪
なかなか覚えられないんですけど、ここに一覧表にしておきますね。


スワロフスキーの形状の種類
5300 ソロバン
5000 ラウンド
4123・4140・4200・4320・4470 数量限定ヴィンテージ
2028 ラインストーン
3700 フラワー
5025 多面カット
5040 ボタンカット
5200 ナツメ
5500 ティアドロップ
5601 キューブ
5810 パール
6202 ハート
6010 ティアドロップ
6090 バロック
6200 ディスク
6301 トップホール
6866 クロス
6744 フラワー
8115・8116・8950 シャンデリアパーツ


一番よく使われるのが5300のソロバンだと思います。
あとは、時々アクセントに使ったり、またちょっと雰囲気の違うものを作りたいときに いろいろ工夫して使ったりします。

バランスよくいろいろなスワロを使って、オリジナリティなものを作ってみましょう。