種類ビーズ【beads】作り方

ビーズbeadsのレシピや作り方のコツなど初心者の方にもわかりやすくご紹介。

ビーズbeadsのレシピや作り方のコツなど初心者の方にもわかりやすくご紹介。



* 更新履歴 *
10/19
リングレシピ公開

10/5
ストラップアレンジ公開

9/14
雑記更新

8/24
オーバルモチーフレシピ公開



ドロップビーズ



BBSの方にお問い合わせを頂いたのでちょっとご紹介♪

ちょっとわかりにくいかもしれないんですけど
このしずくのような形をしたビーズを
ドロップビーズと言います。

ソロバン形のスワロの間にちょっとかみ合わせたり
モチーフのアクセントに使うととてもかわいらしいアクセサリーになります♪

以前このビーズを使ってピアスを作ったことがあるんですけど
大変好評でした。

またレシピも載せたいと思います♪

ビーズの種類



ビーズには、たくさんの種類があります。
始めたばかりのときは、何を使えばいいのか・・どんな種類があるのかわからずに頭を悩ませたものでしたww

・スワロフスキービーズ
オーストラリアの「スワロフスキー社」が、クリスタルガラスを精巧にカットしたビーズで、その美しさは宝石にも負けません。
今では、カラーも形もたくさんの種類のものができており、アクセサリーを作る上でたくさんのバリエーションが楽しめます♪

・チェコファイアポリッシュ
チェコ共和国で作られているビーズ。
ガラスビーズを樽型にカットして、その後火に入れて表面をなめらかにし、丸みを持たせています。
スワロフスキーとは違い、色も輝きも少し落ち着いた感じでしょうか。優しい風合いのビーズです。

・丸小ビーズ
アクセサリーを作る上で欠かせないものです。
またの名をシードビーズとも言われています。
とても小さなガラスビーズで、色もたくさんの種類があります。
大きさがもっと小さい、極小ビーズ、また少し大きめの丸大ビーズもあります。

・パールビーズ
表面にパール加工を施してあるビーズ。
人工的に作ったものと、天然ものがあります。
アクセサリーにパールを交えて作ると、とても上品に仕上がります。

よく使われるビーズをご紹介すると上のような感じですね♪
そのほかにも、数え切れないほど
たくさんの種類があります♪

おいおいご紹介していきますのでお楽しみに♪